2018年10月18日 (木)

津山保健所と、津山市役所に行って来た

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一昨日はある相談で、9:30~12:30津山保険所に行った。 内容は秘密♪ 何処に言っても興味津々に キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ 見て撮影するんだけど・・・ 幾分、一種独特な、一般とはかけ離れた異様な雰囲気を感じた。 僅かな時間の間にそう思ったんだが・・・

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そのひとつが、2枚目添付の張り紙。 もうひとつは3枚目添付の喫煙室だ。 この大きな張り紙は何なんだ? よほど言う事を聞かないのか、視力が悪いのか・・・ ここは県の公務員の職場だろう、小学校じゃあるまいに ┐('~`;)┌ と思えた。 帰宅前に喫煙室で一服した訳だが・・・ 椅子の向こうに見えるのは、野良猫・野良犬などの捕獲のオリだ。 聞くところによると、この部屋は昔、捕獲して来た野良猫・野良犬を処分する前に置いていた部屋だと聞いたが、殺傷していた部屋だったのではあるまいなぁι(´Д`υ)アセアセ 消毒はしていたとしても、今は捕獲や処分はしていないにしても・・・ 何れにしても、怨念霊魂が溜まった場所だ。 そこにタバコを吸いに毎日行けるなんて、普通の神経じゃ考えられん気がした。

昨日は、1:30~2:30津山市役所だった。 国や県の各種の方々が、1年に1回来られ、各種の相談を無料で受けて下さる日だった。 前日の津山保険所の相談と内容は同じ質問・相談をした訳だ。 国から来られた方と弁護士と話しが出来た。 これも内容は書かないので悪しからず ヾ(_ _*)・・・

その後帰宅して、溜まり溜まっていた ←↑↓→ あれやこれやを片付けた。 そういう間を見計らってブログを書き、撮影して来た動画の圧縮や写真の整理を行っている。 動画をストーリー化するんだが、道中 ( 撮り続け )・山道・滝の外から ( 長時間 )・滝の内側 ( 長時間 ) から・帰宅路 ( 撮り続け ) と、あまりにも長いので、名場面で纏めるにも全て見ながらの編集なので往生している (@_@; 動画の圧縮・編集/写真の取り込み圧縮トリミング/ブログの書き込み/Youtube コメントの返事/災害予知/などを、パソコンの1画面で同時進行しているので、( それも相当古いパソコンなので ) いつガチャッて止まっても不思議が無い状態だι(´Д`υ)アセアセ ギャハハハハ

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『 子宝水 岩井滝 / 裏見滝 Waterfall Beautiful Japan Okayama 』 動画完成

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● 子宝水 岩井滝 / 裏見滝 Waterfall Beautiful Japan Okayama ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=DQf70... ( ← クリックで見れる ) の動画が出来上がった♪ 《 予定通り早朝、BMW R1150RS で、岩井滝に向けて出発  岩井滝・山林道  岩井滝に行って不思議な事が起きた (@_@;/素人の私が語る撮影のイロハ ( ← クリックで見れる ) 》 の流れの 『 岩井滝 / 裏見滝 』 のメイン部分の動画だ。

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BMW R1150RSに乗っての道中と、山林の道中エントランスも同時に、((( 激と静 ))) としてストーリー化しようかとも思ったんだけど、今回はスパッと別けて作成した ゜.+:。(*´v`*)゜.+:。 ま、そこまでの別バージョンも途中までは出来ているので、その内気が向いたら掲載添付しますわ (^^♪ どういう訳か、心が安定していて爽やかなので、こういう癒し系動画が多くなって来ているようにも思える。

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2018年10月17日 (水)

岩井滝に行って不思議な事が起きた (@_@;/素人の私が語る撮影のイロハ

ただ、行った時に ( 帰ってからも ) 不思議な事があったんだ。  滝の内側の岩の中央が下がっているんだけど、その岩の形が大黒様に見えた。  滝の裏側に入るや否や、涙が溢れて止まらなかった。 早朝で誰も居なかったので、思いっきり泣いた 。゜゜(´□`。)°゜。 不動明王の石像が数体祭られていたが、洞窟の岩の数々も不動明王に見えた。   同じように、同じ流れで撮影したのに、ある一定の部分だけが最大容量になっていてパソコンに取り込めれない状態になっていた。 丁度、滝の裏側に長居していると、イモリが目の前を歩いたんだ。 そのイモリを撮影したんだけど、撮るなってことだったのか、最後に頭を岩にぶつけた。 水の精 ( 神 ) だったのかも知れないなぁ・・・ 丁度その部分のみが映らない ( 見る事が出来ない上、パソコンに取り込めれない ) 不思議な現象が起こった (@_@; 動画だけでは無く、携帯のカメラの撮影も撮れてなかった。  それと、私が滝の水を身体に浴びたかったんだけど、地面に立っている位置からでは掌がようよう届く距離だったんだけど、両腕を伸ばし広げ受け止めようとした時に、水量が急に多いくなって、体中に浴びる事が出来た。  普段、睡眠時間が短いのに、帰宅と同時に倒れるように寝て、翌日まで爆睡しまった。 これらは不思議な現象だなぁ・・・

それはさておき・・・ 写真や動画の整理・編集・添付をして行く訳だが、写真っていうモノは撮影し過ぎても、その中で選ぶのが難しくなる。 添付するのは自分が思えるベストショットだろうからなぁ・・・ 同じ場所を今までに、何千人・何万人・何十万人という数の方々が撮影して来たんだろうから、季節やカメラ性能もだろうが、((( 微妙な感性・慣性・美的センスの違い ))) の差のみ、って事になるだろう。

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一般的に来られた方全員が撮影したのは、この場所だな。 数多い写真を整理するのに、各写真に名前を付ける訳だが、私が付けたこの写真の題名は、「 岩井滝・裏見滝・誰もが撮影するであろうオーソドックスな1枚 」 だ。 滝の上から下までどうにか全景を入れようとするならこの場所しか無い。 もう少し右に寄り滝の正面からと思われそうだが、その位置には大木がある。 一段下がった場所から大木をギリギリ避けて撮影した場合は、滝の上部分は写るが下の壷部分は高台によって隠れてしまう。 大木ギリギリで撮影した場合、両側の木がシンメトリー ( 左右対称 ) になってベストショットとしての絵にならない。 正面から上から下までの全景を入れる写真を撮るには、岩場の小川を渡って画面右側の向こう岸に渡らないと無理だ。ま、最初の写真は人物を画像内に入れながらも全景が写る場所だろう。

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人物を入れない場合は、左右の背景 ( 両側の木 ) を除いての高台から写す、一般的方々が縦に撮影するベストショット ( 2枚目の写真 ) ではなかろうか ! ?♪ この写真は原板だが、バランスを考えてトリミング加工 ( 左右の木を切り取り・上下も切り取り ) すれば額に入れても好いような思い出のベストショットって事になるんだろうなぁ・・・ しかし、万人の望んだものは、一応は経験・体験・取得しながらも、自分だけのベストショットが欲しくなるのが世の常・人の常。

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そこで、私が小川を渡らない訳が無いでしょう ! ??
 ギャハハハハ 写真では簡単に見えると思うが、水苔やらでヌルヌル滑るので足を伸ばしてピョンピョンって訳には行かない。 はなから裸足になって渡れいいのだろうが、それも足を切る恐れがある。 したがって、足だけでは無く両手も使い四つん馬で、ロッククライミングのような格好で渡る他無かろう。 行きの格好と、帰りの格好はまた違うポーズで帰るか、行きの格好をビデオの巻き戻しのような格好で帰るか・・・ 行きはまだしも、撮影後戻るのに思案したζ この前から転んでばかりいて捻挫やヒビが入ったしなぁ・・・ ここで転んで流されたら、総長でもあり誰もいないから、遭難って事にもなりそうだ。 なんて思いながら域も帰りも小川とのニラメッコの時間が長かった。

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実は、小川向こうの岸に、岩と岩の間に丸太が掛かっていた。 切り端を見るとノコで切ったように垂直に切れれていたので、林道で見かけた自然木の切れ端では無いと思った。 って事は、誰かが何の為に置いたって事だ。 ベンチのようにも見え ( 後で座ってもみたがベンチにも使えた頑丈なものだった )・カメラ台 ( 私もカメラ台として使わせて頂いたが・・・ ) かのようにも思えた。

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ま、そこで撮れるのがこのような写真だ。 カメラに詳しい方や高性能カメラを所持しておられる方々は、もっと奇麗に写せるんだろうけどね・・・ 携帯電話のカメラ撮影としては、まぁ許される範囲じゃないかな ! ?♪ しかし、ここまで渡って撮影してもまだ満足がいかなかった。 それはこの丸太のセイかな? 何割かの方々はここまで渡って撮影したに違いないと、丸太をマジマジ見ながら悟ったからだ。 ま、人の考える事・考えてやったであろう事を追いかけているようにも思えたが、万人では無く・何割かに入って行っている事には間違いないだろう。 ま、ひと通り経験 ( 後、右横からと裏からの撮影 ) して・・・ そこから先が個性とでも言うか、私自身の感性・慣性のんじゃないかな ! ?♪ 次のブログには、右横から・裏側から・左横から・左横上からの写真を添付するが、前記した順が一般的撮影経路だろうと思える。 この中で、忘れがちなのが3番目の左横からと、最も少ないであろう場所は右横の傾斜をよじ登っての撮影だろう。 私としてみれば、ブログに添付しても Youtube に添付しても、小川向こうからの撮影 と、右横の傾斜をよじ登っての撮影が、割合的には少ない画像だと判断する。 後は、私には撮影技術は無いので、フィーリングとでも言うか、センスだろうか・・・ 後の添付にご期待を ヾ(_ _*)♪

筆頭に書いたように、映せた場所と映せなかった ( 同じように撮影したのにその部分だけは映っていない? パソコンに撮り込めれない ) 場所とがあったが・・・ 一般的に、Youtube に載せれる範囲の動画は撮れていたので、動画作成にも取り掛かっている。 思案しているのは、道中の動画と、岩井滝の動画を、梅の里・まきばの館と同じように、別けるかどうかだ。 只単に滝の流れを映している動画も癒される。 その場合、4方向からの映像がちゃんと撮れていたが、それも1本ずつ別けるか、1本の動画内に収めるかだ。 今回のカテゴリーは 「 旅行・文化・地域・交通 」 というより 「 食・土産・芸術 」 にさせてもらった。

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岩井滝・山林道

「 朝もや 時を駆ける老人 BMW R1150RS 」 動画が出来た ( ← クリックで見れる ) 》 ● 朝もや 時を駆ける老人 BMW R1150RS ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=4T3uS... の翌朝、《 予定通り早朝、BMW R1150RS で、岩井滝に向けて出発 ( ← クリックで見れる ) 》 の通り、年寄りが調子張って乗ったのはいいけど・・・ 動画内のメーターぼかしに相当時間・日数が掛かるぞζ ここは日本だからなぁι(´Д`υ)アセアセ ギャハハハハ という訳で・・・ 素直に受け止めれば、ヤンチャな部分は控えて、目的地である 「 岩井滝 」 を動画に残せって事かな ! ?♪ な~んて風に思えだした (^^♪

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ここでは、岩井滝駐車場に着き、岩井滝までの山林道の様子の写真を添付する事にする。 山道入口横に 「 熊出没注意 」 の看板には驚いた (@_@; 400mほど山道を歩くが、階段が砂利や土では無く、木のチップを敷き詰めていたので、幾分スポンジ的要素があるのか柔らかく優しい地面に感じた。 山道から所々に見える渓谷の岩と水の流れが奇麗だった。 作られたり整備されているのでは無く、天然のままの自然が楽しめた。 樹木も強い十年・数百年のモノであろう大木や、岩に絡んだまま大木になった大木も見ものだ。 少し疲れた時々に、タイミングよく新たな風景が眼に飛び込むので、疲れを忘れさせてくれる。 人工的に作られた木の橋が見えると同時に、遠くに 「 あれが、目的地の 『 岩井滝/裏見滝 』 かな ! ?♪ 」 と思われる滝が目に飛び込んできた ゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

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2018年10月16日 (火)

予定通り早朝、BMW R1150RS で、岩井滝に向けて出発

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昨日は 《 一睡もせず早朝に出たが、500mでUターン (´~`)。゜○ 適切な判断  「 朝もや 時を駆ける老人 BMW R1150RS 」 動画が出来た ( ← クリックで見える ) 》 ● 朝もや 時を駆ける老人 BMW R1150RS ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=4T3uS... のような朝靄は無かったので 《 事故なく帰るかなぁ・・・ 帰れるかなぁ・・・ そのツモリがあるのかなぁ・・・ ( ← クリックで見える ) 》 を書いた後、出発した。 先に書いておくが、無事帰ってきた。 14:00には帰宅したが、睡眠不足だったからか、ぶっ続けで乗ったからか、山道を歩いたからか、後で書く他の理由もあってか、フラフラで帰宅するなりバタンキューンで、今日の早朝6:00まで爆睡していた。

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2018年10月15日 (月)

事故なく帰るかなぁ・・・ 帰れるかなぁ・・・ そのツモリがあるのかなぁ・・・

一睡もせず早朝に出たが、500mでUターン (´~`)。゜○ 適切な判断  「 朝もや 時を駆ける老人 BMW R1150RS 」 動画が出来た ( ← クリックで見れる ) 》 では、早朝の爆走・・・ι(´Д`υ)アセアセ いゃ、いゃ、早朝の撮影が出来なかったので、今朝朝靄が無ければ、再挑戦で出発しようと思っている。 今現在、4:30になったが、本当にいつ寝てるんだろうか ┐('~`;)┌ 天気予報では、曇りのち晴れだ。 天候がよければ ( 曇っていても朝もやさえ無ければ )、今日は鏡野町上斎原・岩井滝の撮影 ( 道中の対向車の無い運転撮影も含め ) に行って来る。 その為にも、昨日は鉄馬 BMW R1150RS は車庫に入れず玄関前に置いておいた (ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ 5:00が来たので準備する (*^^)v

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4:44の時報は天気予報なんだけど、今日は少しズレて4:43だった。 4:44の時には、オークションで、1926年ウイスキー ザ・マッカラン 7600万円 ( 添付左 )/1945年ワイン ロマネ・コンティ 5,000万円 ( 添付右 ) で落ちた報道だった。

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2018年10月14日 (日)

「 朝もや 時を駆ける老人 BMW R1150RS 」 動画が出来た

今、23:30、目が覚めた (@_@; 今日書いたもうひとつのブログ内容 《 一睡もせず早朝に出たが、500mでUターン (´~`)。゜○ 適切な判断 ( ← クリックで見れる ) 》 の最後の文中に、「 天気予報 」 を 「 天気用法 」 と書いていたくらいだから、よほどバテテイタに違いない。 濃霧・朝霧だけで行くのをあっさりやめたのでは無く、自分の体調を判断した方が強かろう。 何れにしても事故防止としては適切な判断だったろう。 《 ・・・ ●↑・・・ 》 の後、今まで爆睡していたのかって? そんな訳無いでしょ ! ?? Uターンして帰宅後、再度パソコンと向いあい作業続行だ。 昼過ぎまで続行した後、青空も見えたので、鉄馬 BMW R1150RSに乗り再出発した。 行き先は、鳥取の海か ⇔ 鏡野町上斎原の岩井滝か ⇔ 真庭郡勝山町の神庭の滝かだが・・・ 鳥取の海に行くと帰りは夜 ( ← きっといい気になって海岸線を走り1周してしまうだろう ) ⇔ 岩井滝もイイが、紅葉がまだだったので1日でも遅い方がいいのではなかろうかとの判断 ⇔ 昨夜から今朝方・昼間で整理していたのは、今まで撮影して貯めていた神庭の滝の動画であり、ひとつのストーリーを作るにはもう少し足りない撮影箇所もあった ( そろそろ神庭の滝特集の決着をつけねばならんと思えた ) ので、神庭の滝に行く事にした。 時系列で書けば、13:30出発 → 18:00帰宅、それから食事を済ませ、パソコンに向かい今日撮影した動画の選別・圧縮・整理。 いつ寝るんだろうかι(´Д`υ)アセアセ なんて思いながらも、出来るまで神経集中・休憩無しのぶっ続け。 21:00頃事を終えたと同時にバタンキューンで、「 明日は早朝から道中も撮影しながら鏡野町上斎原岩井滝に行くぞ! 」 そのまま、いつのまにか爆睡してしまってたって訳だ。 目だ覚めると同時に時計を見た。 「 朝なら岩井滝に行く準備をしなければ・・・ 」 なんて思いながら・・・ 23:30だったので、ブログを書き始めた訳だ。 なんてタフな奴 (ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ 神庭の滝の動画を作る前に、朝靄の短編動画を作ろうかなぁ・・・ それを作っている間に、神庭の滝動画の構成やストーリー、1本の長編動画にするか、何項目かに別けて作るか、構想を練るわ (^。^)y-.。o○ この後、朝靄・短編動画を作って出来上がったら添付するわ。 まぁ、見てやっておくんなまし ゜.+:。(*´v`*)゜.+:。でた♪

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● 朝もや 時を駆ける老人 BMW R1150RS ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=4T3uS...

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一睡もせず早朝に出たが、500mでUターン (´~`)。゜○ 適切な判断

一睡もせず今現在、3:33 少し眠たい (´~`)。゜○ 最近、よく寝る。 睡眠時間 2~3時間平均で何十年も過ごしてきたので、「 眠る 」 という単語すら脳裏から消えていたが、「 眠る 」 という思考回路が働きだしたようだ。 眠ってしまって、そのまま起きなかったらどうしようか・・・ ギャハハハ 何故今起きているかというと、以前撮影していた動画と、昨日撮影した動画の整理と加工に追われているからだ。

ちょっと気付いた事なんだけど・・・ 玉垂の滝は、初春に撮影した動画の方が水滴が多くて奇麗だなぁ・・・ 夏から秋は、葉が茂る分だけ水分を吸収されるのと、初春は雪溶け水が滴るんだろうなぁ・・・ 紅葉ってのもあるんだろうけど、紅葉を見るのは神庭の滝手前の道を右に入ると紅葉の山林道があるので、神庭の滝より奇麗だろう。 11月に入ると 「 滝の茶や 」 もお休みになる。 って事は、観光で来られる方々にアドバイス させて頂くとすれば・・・ 再々来られる方は別として、1度狙って来られる方は、初春・初夏がお勧めって事だ (*^^)v

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3:33 の時報テレビ画面をカシャリ (^_-)-☆ 神秘な海中の映像が流れていた ゜.+:。(*´v`*)゜.+:。 夜明けとともに撮影に出ようかなぁ ! ?? な~んて思っているんだけど・・・ それまでに動画の整理が終わりそうにないなぁι(´Д`υ)アセアセ いゃ、もう少しだ (^。^)y-.。o○ 出来るかもしれん・・・頑張ろ♪ 努力の甲斐があってか、昨日 GoProで撮影した動画の圧縮まではどうにか出来た。

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あぁ、4:44も時報も迎えたのでカシャリ (^_-)-☆ 「 江戸の小紋柄 」 なんだって♪ 今日は、時報画面も、なんと高尚な事・・・ さ、窓の外が明るくなって来たから、革ジャン・革パン・ブーツを履いて準備だ!ゲンチャリで、5:45に家を出て、車庫に行き、BMW R1150RSに乗り換え、一旦自宅に戻り、カメラをセットし出発した。 したがって、5:55の時報撮影は無し。出発して僅か500m爆走で、Uターン

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30m ( 走行していると10m ) 先が見えないので、急遽中止。 これじゃ、カーブで突っ込むか、地面が濡れていて滑り転ぶ。 そんな事より、人でも飛び出てきたらヒイテしまう。 「 即座に中止 」 は実に的確・明快な判断だったと自負する。 津山市役所危機管理課は、台風の時の大雨・洪水・土砂崩れの注意報だけじゃないで。 「 地震 」 も 「 濃霧 」 も注意報を出さんといけんで。 それじゃ、気象庁じゃがなΣ(`0´*) と言われそうだが、まさにそれが仕事だろうに・・・ 天気予報では 「 曇り後晴れ 」 になっている。 濃霧の後は晴天になる可能性が強いので、BMW R1150RSは車庫に戻さず玄関横に停めた。

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2018年10月13日 (土)

試行錯誤 (@_@; 失敗ばっかり ┐('~`;)┌

やっこ通りから → 東一宮を抜けて → 農道に出て → 鏡野経由で ( ここで幾分、岩井滝に行くか ⇔ 神庭の滝に行くか迷ったが ) → 久世 → 勝山 → 湯原へと向かった。 途中で道中の撮影確認が出来ないので道中の撮影は一発勝負だ。 ( ← これ後で気付いたんだけど、試し撮りするには長距離の目的地を選び過ぎているわι(´Д`υ)アセアセ 近場を一周程度を繰り返し、ベストポジションを決めるべきだ `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! 気付くのが遅過ぎりゃせん (゜o゜)\(-_-)?ζ ま、今夏は道中の撮影が失敗しても、猿か撮れるか、猿がいなくても渓谷か滝を撮ればいいわ気分で、目的地を神庭の滝にした。

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以前添付した、ヘルメットに取り付けた GoPro の位置 《 GoPro マウントで、GoPro カメラをヘルメットに付けた  雨が降ると天気が悪いなんて言い出したのは誰だろう ! ?? 心地よい雨もある ( ← クリックで見れる ) 》 だが、撮影後に確認すると、位置が高過ぎて ( ヘルメット横・こめかみ位置では ) 上ばかりが撮影されバイクに乗っている雰囲気出ていないので、失敗って事だった。 試行錯誤の繰り返しだ。 バイクに固定している場合はうち確認が出来るが、ヘルメットに取り付けた場合は、どのように撮影されているのか後からでないと分らないという欠点がある。 携帯電話の仮面にブルーツースで飛ばし見ることは出来るが、今度の問題は携帯電話をバイクのハンドル ( フロント部分 ) の何処に取り付けるかだ。 まぁ、あれやこれや悪戦苦闘が続いている。 皆、奇麗に格好良く撮影して Youtube に投稿しているが、よほど慣れないと無理だ。 皆も試行錯誤しながらベスト設定を見出しているのかな ! ?? が故に、今回出る前にヘルメット横 ( 顎の横下 ) 部分に取り付け直した。 これも撮ってみないと ( 帰って確認してみないと ) 分らない。

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って訳で・・・ 到着後は、渓谷・小川の流れと玉垂の滝岡山県真庭市勝山/神庭の滝 【 1部 】 滝の屋 → 神庭の滝自然公園・料金所入口までの見所 ( ← クリックで見れる ) 》 を GoPro を固定して長時間撮影しておいた ゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

撮影して後で確認しての感想は・・・ 方向やバックミラー確認など敏速な首から上の動きは、画像がブレたり、トンチンカンな場所まで画面内に入るので、首から上を動かさず目だけで キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ 見ないと安定した画像が得られない事が分った。 やっぱり、バイクに固定したほうが全般的には安心できるような気がする。 物語・ストーリー的に動画を作る場合、名場面・名場面の切り継ぎを行う部分的使用としてはヘルメット取り付けの動画も要るかな ! ?♪ 他の方の動画を見ていると、いっぺんに GoProを数個 ( ハンドル・ヘルメット・フロントサイド・リアサイドバック・リアタイア横 ) ちけていて、いっぺんに撮影して、名場面・名場面を組み込んで、1つの動画を作っている方もおみうけしたなぁ・・・ しかし、三脚でカメラを固定して立て、自分が乗っている姿を撮影していた方もいた。 皆さん色々考えるんなぁ・・・

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夜寝る時と、早朝 4:00 に必ずキスをしに来るのに・・・

心のケアにちょっくら、出てくるわ (^_-)-☆ とは言っても、宛ては無い。 へへへ 海が見たいんだけど・・・ 海なら、鳥取か、瀬戸内海って事になるなぁ・・・ 調べもせずに出ようってんだから、ある意味、無鉄砲。 しかし、レールを外れてみないと、好い景色は見れない。 正午近いので海に行くには出るのが遅いかなぁ・・・ 裏見滝 「 岩井滝 」 か、「 神庭の滝 」 の猿・・・ そこまで有名でないのは「横野の滝」の一の滝・三の滝・・・ 何れにしても、バイクから降りて4・500m歩かないとならないしなぁ・・・ 思案六方中だ (@_@; が、気が向いたまま、思いのままに風になりたい ゜.+:。(*´v`*)゜.+:。 漫画・時代劇ドラマ 「 はぐれ雲 」 が頭を過ぎる。 まぁ、とにかく出てくるわ (*^^)v 何処に行ったかは、帰ってきてからのお楽しみだ (^。^)y-.。o○

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夜寝る時と、早朝4:00に必ずキスをしに来るアメショー 【 大吉 】 久々に登場 (~o~)/ 今日外出前に撫でてやろうかと思い、アメリカンショートヘアーブラウンタビ大吉を 「 大ちゃ~ん♪ 」 と呼んだ。 いつもなら飛び出てきて擦り寄って来る筈なのに、シーン・・・ キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ 探して見ると、布団の中に潜り込んで爆水していた (@_@; お前なぁ、自分が人間だと間違えとりやせんか ! ??

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