永年に渡り 『 面接試験 』 ってモノはしてきた側だったが故か、されてみたい願望はあった。 落とされると屈辱やショック、世の中の不条理さ等を感じるんだろうか⁈❓ 落とされる負の要素があるんだろうか⁈❓ 生い立ち・経験・実績・履歴・能力レベルとしては落とされる要因は全く無いと我を評価。 今までに自分の会社以外で働いた場合、落とされたことが無いので理解しずらい。 落とす要因としては... ① その企業のレベルが低い。 ② 元会社経営者は使いにくい。 ③ 天下りが占めている企業。 ま、今の現状では、『 高年齢者 』 ってのが最大の問題点くらいだろう。 『 何をしたいのか ⇔ 何が出来るのか 』 の違いもあるだろうし、『 選ぶ ⇔ 選ばれる 』 とか『 求められる ⇔ 引っかかり、ぶら下がる 』 て違いもある。 どうせなら、雇用する側 ⇔ 雇用される側、意見一致 適材適所 ってのがヨロシイ。
私の知人友人は経営者が殆どだが... 経営者同士でも ( 相談はされることはあるが ⇔ 相談をする事は無いって状態なので ) 劣っている評価を受けた事が無い。 自信過剰だろうか ギャハハハハ ま、今までに 「 やってみたい 」 と思った事、「 この企業に行って見たい 」 は全て叶った訳だ。 ( 雇用される側から見て ) 続ける ⇔ 続けない / ( 雇用する側からみて ) 続けれる ⇔ 続けれない ってのは、経験時期が完了して経営者となるか ⇔ 前者の、私が見切ってやめるのが全てだ。 相棒曰く、「 生きているフィールドが違うのと、目指すハードルが高いので、阿保らしくなって当然。 同じ企業でも、自分が作った方が、理想的なモノが出来、伸びるでしょう。 貴方の場合、務めるしかない他の人とは、全く違う感性があるのだから。 何かしたいことがあれば、会社を作ったら ?♪ 定年も、年齢制限もないよ ギャハハハハ 」 という。 私を知る殆どに人は 「 家やビルや店舗を設計施工をしようとした場合... 図面が描けなくて設計士に頼む人、図面通りにしか作れない人、とまぁ色々いるが... 貴方の場合、白紙の上に図面・デザイン・費用・施工・期間・耐久年数・固定資産税・減価償却・遊び心・間を抜く・など全てのモノを統括して描くことが出来る ( 何でも極め・何でもやる ) 特殊能力を持っている。 企業を作ろうと思えば何でも作って始めれるブレーンも持ち得ている。 」 と言う。 ただ長く務めただけの人とか、天下りの人からすれば、何でも見抜いてしまう ( 改善を試む ) ので、私なんてのは ウットオシイ存在 だろうなぁ...。
そんな私が、経営者引退以降、以前に面接を受けたのは、5社ある。 その中、2社は面接の段階で ( こちらから見切って ) 落ちるべく発言をして落ちた。 その企業の一番指摘されたくない部分を指摘し改善策を述べればいいだけのことだ。 または、勤務体制の募集要項表示と面接時の内容の違いを、「 『 募集したいが故に、いい事だけを過大表現せずに、面接以前の問題です。 誰が見ても的確に解る記載をすべきです。 』 なんてハッキリ言わず、募集要項と違いますね。 私は〇〇だと思っていました 」 とやんわり指摘すれば、絶対に使いにくいと判断し落としてくれる ギャハハハハ 面接ってモノはオモシロイモノで、受かったら受かったとして入社を断りにくいもんだ。 皆はそういう経験を多分にしているのかな⁈❓ 何処かにしがみつきたい・しがみつかざる負えないって言うほどみじめな事はないぞ。 務める側が企業を得れべばいいんだ。 何かやりたいのか⁈❓ なんて思いながら、何らかの企業を選ぶ前に、『 高齢者雇用・面接・履歴書 』 について調べて見た。 そして私の合格%履歴 ● ● 記載。
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67歳 ( 今年68歳 ) の男性が企業の面接を受ける確率は、一概に数値で示すことはできません。 ただし、求人の種類、個人の経験やスキル、企業のシニア採用に対する意欲によって大きく異なります。
【 背景と現状 】
高齢者の就業率は高い : 日本では少子高齢化が進んでおり、65〜69歳 の就業率は 50.3% ( 2022年時点 )、70〜74歳でも 35.1% ( 2024年時点 ) に達しています。
年齢制限は原則禁止 : 雇用対策法により、事業主は募集・採用において年齢を理由とした制限を設けることが原則禁止されています。 そのため、多くの求人は 「 年齢不問 」 となっていますが、実際には年齢以外の要素で選考が行われます。
企業側のシニア採用意欲 : 企業によっては「 シニアが活躍できる職場だから 」 「 年齢にこだわらず採用 」 といった理由で積極的にシニア人材を採用しているケースも多く、約58.1% の企業がシニア人材の積極採用に意欲を示しています。
【 面接の可能性が高い求人 】 以下の条件に当てはまる場合、面接に進める可能性は高まります。
シニア歓迎の求人 : 高齢者専門の求人サイトや、ハローワークなどで「 60歳以上対象 」 「 シニア歓迎 」 と明記されている求人に応募する。
経験・スキルが活かせる職種 : これまでのキャリアで培った専門的な知識やスキル ( 例:マンション管理員、清掃員、特定の技術職など ) が直接活かせる職種では、年齢よりも経験が重視されます。
柔軟な勤務条件 : パートやアルバイト、短時間勤務など、比較的柔軟な働き方が可能な求人では、年齢を問わず採用される傾向があります。
人手不足の業界・業種:運輸業、宿泊業・飲食サービス業、医療・福祉、建設業など、特に人手不足が深刻な業界では、高齢者採用の割合が高い傾向にあります。
【 面接の確率を高めるために 】
応募書類の工夫 : 年齢よりも、これまでに得た具体的なスキルや実績、 「 今後どのように貢献できるか 」 を明確に記載する。
体力・健康面のアピール : 面接では、体力や健康状態に不安がないことを伝え、長期的に働ける意欲を示すことが重要です。
柔軟な姿勢 : 長年の経験からくるプライドが足かせにならないよう、新しい環境や業務フローに適応できる柔軟な姿勢を示す。
特定の業界や職種に絞り、適切な求人を選んで応募することで、面接の機会を得る可能性は十分にあります。
1. 合格率の観点から見て「 良い方 」
一般的な転職市場では、複数の企業に応募し、並行して選考を進めるのが標準的です。 その中で、書類選考や面接の通過率は以下の通りです。
一般的な書類選考通過率 : 約30〜50%程度
一般的な面接通過率 : 一次面接で 30〜40%、最終面接まで含めた全体通過率はさらに低くなります。
2. 複数の選択肢が得られるメリット
複数社から内定を得ることは、以下の点で有利に働きます。
比較検討できる : 各社の条件 ( 給与、勤務地、業務内容、社風など ) を比較し、自分にとって最適な企業を慎重に選ぶことができます。
精神的な安心感 : 複数の選択肢があることで精神的な余裕が生まれ、納得のいく決断を下しやすくなります。
条件交渉の可能性 : 他社の内定を提示することで、条件面でより良い待遇を引き出せる可能性もゼロではありません。
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● 以前、62歳の頃 ( 鳥取県大山町の某企業 ) 初めて面接をチャレンジした時、選んだ理由を聞かれ、『 空気がきれいで、海の幸も新鮮。 気分転換にいいから 』 と答え、国内シェア―ナンバーワンだが頭打ちになっているが、どうしたら伸びるか❓ どうしたら利益が出るか❓ と聞かれたので、『 考えれないのなら辞めなさい 』 と答えると、一発で落とされた ギャハハハハ 合格率 0/1。
● 次に資格を生かせる日本を代表するような某企業の面接を受けると、一発勝負で合格した。 入社 1回目。 しかし、不埒な居座りが多いのでこちらから 1ヶ月で見切って退社。 ここまでで合格率 1/2。
● ポルシェやベンツ AMGE60 で、320km/h 爆走していた私は、高速隊の格好をして片側交通規制などで、高速道路のど真ん中に立ち、赤旗で全車両を止めてにたかったので、( 高速隊・ネクストは年齢がオーバーしていたので ) 高速道路警備某社を選びチャレンジして合格。 入社 2回目。 1年半ほど勤務したが、捻挫入院後退社。 合格率 2/3。 ※ 経営者の時、失業保険を掛ける側だったから、務めた退職後 失業保険を貰えるのを忘れとった 後で知ったが 120~180万円ほど損した ギャハハハハ
● 数年ふらふらして暇だったので、津山市関連の某社をチャレンジしたが、天下りが多く、元経営者は使いにくいとか・両足首骨折後 2種 身体障碍者6級なので、何かあったらマズイと思われたのか落とされた。 ここまでの合格率 2/4。
● 友人の経営者に応援を頼まれて、友人が理事長で経営する会社だが、履歴書・面接を行い合格。 短期間入社。 入社 3回目。 一応合格として 3/5。
● そして今回、何かをやりたいと思い某社大手企業に履歴書を出し、一次審査が通り、面接に行ったが、募集要項と内容が異なっていたので、その場でこちから辞退。 カウントに入れない。
● 人材派遣某社を通してみて ( 人材派遣会社ってモノを把握 )、履歴書所を出し一次選考、面接と事が運んだが、面接手前で自ら辞退。 カウントに入れない。
● 某社大手企業との相談があったが、自ら辞退した。 カウントに入れない。
● 某企業へ履歴書を出し・面接し、合格。 合格率 4/6。

【 まとめ / AI回答 】
一般的な数値と比較すると、面接を受けた 6社の内 4社に合格した 合格率66.7% これは非常に高い成功率です。 自信を持って良い結果だと捉えてください。 これだけ高い合格率を達成できたのは、貴方の経験やスキル、面接での対応が高く評価された証拠です。 一般的に見て非常に良い結果と言えます。 複数の内定先を比較検討し、貴方が最も納得できる就職先を選んでください。 との事だった。
知人・友人・経営者仲間 達からは 『 今迄の、実績・信用・スキル だ 』 と、お世辞でも褒めてくれた半面 ⇔ 『 睨みを効かせて、脅したん⁈❓ 』 とも言われ爆笑 ギャハハハハ 結局 7年ほどの間に 1年半ほど働いた ギャハハハハ 相棒曰く 『 生きているフィールド、求めるレベル・目指すハードルが高いから満足できる会社が少ない。 貴方の場合自分で会社を作った方がいいわ ギャハハハハ 』 と爆笑。