コンピューターって凄い…o(^-^)o
昔を思い出しオリビアハッセィのロミオとジュリエットやトレーシーハイド&マークレスターの小さな恋のメロディーは書いたが、邦画では岡田裕介さん主演だったかなぁ・・・ ≪ 赤頭巾ちゃん気をつけて ≫ ≪ さらば青春????? ≫ 小椋桂作詞作曲でのデビューだったか・・・ ウルオボエだが、感情起伏の激しい青春・少年時代に、感動を得た映画があった。 パソコンで色々検索したが芥川賞受 賞の庄司薫さんは分かっと言うか思い出し、再度本購入した・・・しかし映画の題名がなかなか思い出せないξ(*_*;
主演だった岡田裕介さんと、確か草苑と言う雑誌の女性モデルが共演・・・小椋桂さんのジャケットにもなったかなぁ・・・サダカデは無かった (-.-;) 色々試行錯誤しながら岡田裕介さんを検索させていただいた。 あッ、な、な、な~んと、今、岡田裕介さんは日本の映画プロデュ-サ-、俳優、実業家である。 東映代表取締役社長、ティ・ジョイ社長を兼務する方ではないか!!! ビックリしたなも・う♪だ! 以前から若社長だったのだろうか??!・・・ 詳しい事は分からないが、見つける事が出来た(^^ゞ間違いないよなぁ???と写真を見続けたが、お歳はめされたが、まだまだ若々しく、当時の面影のままだ。 思わずパソコンに向かい会釈 m(._.)m した。
★ 見つけた~見つけた~♪ ★ 岡田裕介さんは19495月27日、京都市に生まれ、 都立日比谷高校を経て、1973年、慶応義塾大学商学部卒業。 慶大在学中の1969年にスカウトされ、テレビドラマ 『 レモンスカッシュ4対 4 』 (NET)でデビュー。 1970年には、 『 赤頭巾ちゃん気をつけて 』( 監督森谷司郎、東宝)で自身の実際の卒業年次の一個下の日比谷高生役を演じる。 以後も、エリート高級官僚の息子役を演じた 『 初めての旅 』 (東京映画)まで、森谷司郎監督作品に主に出演。 1974年の岡本喜八作品(『吶喊』)出演以後は、主にプロデューサー業に転じた。
映画プロデューサーとしては、『動乱』(監督森谷司郎、1980年)、『天国の駅』(監督出目w)昌伸、1984年)、『夢千代日記』(監督浦山桐郎、1985年)、自身も出演した『玄海つれずれ節』(監督出目昌伸、1986年)、『霧の子午線』(監督出目昌伸、1996年)、『千年の恋ひかる源氏物語』(監督堀川とんこう、2001年)、『北の零年』(監督行定薫、2005年)といった吉永小百合主演作のほか、『眠らない街・新宿鮫』(監督滝田洋二郎、1993年)、『きけ、わだつみの声』(監督出目昌伸、1995年)、『北京原人』(監督佐藤準彌、1997年)など多数手掛けている。 などと、まだまだ有名な映画も多く書かれていたが・・・後省略。
≪ さらば青春????? ≫ では無く ≪ 初めての旅 ≫ だった・・・ が、私の記憶力もたいしたもんだ(*^^)v 制作=東京映画/配給=東宝 (映画の会社の事はよく分からないが・・・) 1971.01.09 『 赤頭巾ちゃん気をつけて 』は、庄司薫さん役に、岡田裕介さん。 共演の女性は、下条由美さん役に、森和代さんだった。『 初めての旅 』は、同二名と、高橋長英さん、二谷英明さん、春川ますみさん・・・と豪華キャスト。 当時を思い出し懐かしい思いで胸が熱くなった。 再度見てみたい映画だ。確かこの映画で?この映画の頃、小椋桂さんが ≪ さらば青春 ≫ ≪ 砂漠の少年 ≫ ≪ しおさいの詩 ≫ でデビュ-したと覚えている。映画の字幕を見て( 数回くりかえし映画を見、歌・音楽担当を確認 )小椋桂さんを初めて知ったように思いだす。小椋桂さんが、第一勧業銀行に勤務時代ファンレタ-を出し、エアメ-ル封筒でお返事をいただいた事がある。 当時中学生~現在の私の慣性・感性を作りあげて下さった方々だ。 あっ、それと、私が経営者の道を選びはじめたのも(大学を商学部系に)当時の岡田裕介さんの影響もあったのを思い出した。 岡田裕介さんに当時のビデオが無いかどうかと、ファンレタ-を出してみよう♪ 返事くれるかな・・・? 楽しみ・楽しみ。 ★また後で調べたいが、栗田ひろみさん主演の ≪ いつの間にか少女は ≫ だったかなぁ・・・井上揚水さんの歌での映画も、その当時の私のお気に入りだった♪
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