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2008年7月31日 (木)

パ-ティ・カジュアル・葬式のお洒落

080730_121136_4 昨夜書いた・・・ イタリアン風、チョイワル・オヤジ、お洒落の気づかいの続だが、下記、お葬式から帰ると七変化 (^_-)-☆ カジュアルスタイルに変身した時の、ベルト ・ 時計 ・ 靴の革の色統一の雰囲気を少し添付してみる。 ダイエットの甲斐があり、お腹が凹んだせいで、一度に写真に収まった。 男も TPOにあわせて 《 お色直し 》 だ (^0^)/  昨日、朝 9:00~12:00 ある方の お葬式に行き、津山鶴山ライオンズクラブとして、受け付けをした。 ( 稲葉会長と私 ・ 元、会長 & 幹事 / 今は、委員長 & 副委員長の組み合わせだ ) と、言う訳で喪服の礼儀と身嗜みの心配を書いてみる。 黒のスーツに白いカッターシャツに黒いネクタイは定番と言うか・・・ 当たり前だ。 凝ればキリが無いだろうが・・・ 喪服と言う物は、生涯一着、もしくは冬用 & 夏用の二着持てばイイほうだろう。 女性よりも、選べる数の少ない男性の同一ファッションなら、余計に気を配るべきであろうと下記に記した♪

★ネクタイは黒一色ではありながら、織の入った蓮とか花模様など捜すと素敵だ。 ★タイピンブラックバール ( Wのスーツのボタンをしているから見えはしないが、待合室や、少しの仕草でチラリくらいがお洒落 )。 もちろん、★ライオンズクラブのバッチをスーツの左襟に付け(普段は金色だが、お葬式や通夜にはシルバー物に変える。) ★時計金 ( 金色 ) を避け、WGかステンレスの派手目で無い物を選び ( 私の場合は、やはり時計は革ベルトの黒 ) ★メガネ金 ( 金色 ) を避け、シルバーグレー&ブラックのコンビに着替える。 さて、★靴下などは見えないと思いグレーや紺色の平生のままの方々が多いが、待合室や歩くごとに目に入るから気を付け、にした方が、気付かれないお洒落だと思う。 または、黒いセミブ-ツにして靴下を見せないのもひとつの手だが、見え無いとしてもやはり靴下は黒。 極め尽けは、 ★靴だ。 全員が黒一色に染まる場合、スーツの生地の違いも分かるが、それより靴の差が一目瞭然に分かる お葬式用としてイッチョウラいを、ひとつ持っていれば慌てて磨いたり、仕事でくたびれた雰囲気が無くてお洒落だ。 デザインや価格、新しい⇔古いには関らずシャキっと磨いて!

お葬式に行った時に ( お悔やみは当たり前の前提として ) 待ち時間や、開きの時間に人の身嗜みを見ている、受け付けをしたりすると相手の事も分かるが、自分も見られている事を知れば、気を使って当然かと・・・ ★ポイントは、お葬式では、メガネ ・ 時計 ・ バッチ ・ ベルトのバックル ・ 靴のバックルなど、金 ( 金色 ) は避けシルバーグレー&ブラックのコンビにしましょう 身嗜みの礼儀だ。 金色を使用の時は、パーティーとか平生の楽しみにどうぞ♪ と、言う訳で・・・ メガネも用途に合わせて着替えましょう! と、コマ-シャル (*^^)v ぁはは 何事にもソツが無く、さり気無くの着こなし対応が二重マル。

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