芸術の都イタリアには是非一度!
本当は、昨日日付のブログは、夜 12:00少し前に入れてしまった (@_@。 12:00を過ぎて入れるつもりだったのになぁ~♪ ぁはは・・・まぁ、いいや、続きのイタリア旅行の事だなぁ~?!(^_^)/ と、書いているφ(..)メモメモ
イタリアは・・・ ミラノ → フィレンツェ → ローマと辿ったが、行った早々ガイドさんが 『 ジプシ-が多く万引きの子供達に気をつけるように 』 と語り、『 すぐに声をかけ、浮気が普通 』 & 『 車好きにはたまらないだろうフェラ-リは、日本で捜す方が多い 』 と、トリプルパンチ炸裂だったのを思い出す。 そう言えば、津山にもフェラ-リが増えたなぁ・・・ 知る限り相当数あるξ 海沿いには行かず、今回は山間部のメルヘンロ-ドだ。 ミラノは町並みを楽しみ、フィレンツェは芸術を、ロ-マは古代遺跡を満喫した。 経路や、それぞれの内容は省かせていただく・・・ 詳しくは旅行会社に聞いて欲しい ( 書いた処で、パンフレットみたいになるだけだと判断 ) 一度はどうぞ!と、お勧めコ-ス (*^^)v
買い物は・・・ GIORGIO ARMANI と BVLGARI のショップに寄り、ジャケット ・ ネクタイ ・ コ-ト等を購入し、ステンレスの BVLGARI スポ-ツ ( デイトナタイプ ) を購入した。 以後、当分使用していたが、息子にプレゼントした・・・ 『 困った時 ・ 悩んだ時に時計を眺め、≪ オヤジならどうするだろう? ≫ と、思いだしたらいい・・・ どうしてもお金が必要な時には売りなさい・・・ 』 と。
やはり、フェラ-リ探しは無理だった・・・ 無念 (*_*; 観念して、観光に専念してみた。 元々イタリアは山間部と海岸線と言う立地なので、道路事情も細く、くねっている。 本来なら小型車を代表する国ではあるが、遊び心とレ-ス技術の位置づけから成り立つ産業も熱意をそそがねばならないのだろう。 フェラ-リがレ-スで優秀な成績を出した上、素敵なデザインがマッチして人気が高いだろうが・・・ レ-スで毎回ビリなら、誰も振り向かないと言う事だ。 世界中で日本が一番フェラ-リの多い国。 逆にイタリア・ドイツでは、トヨタ・日産が外車としてのステイタスでもあり、目立ち、日本人が一番のミ-ハ-に気がつく。
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