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2013年9月28日 (土)

最優秀賞記事 ← 新聞の威力に唖然/声を掛けて下さった皆さんに感謝

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●↑ 津山朝日新聞に掲載された記事の内容 「 金色の穂 ( 民 ) に守られ400年 」 津山城模擬天守写真コンテスト 最優秀賞 今村さん ( 二階町 ) 61人、144点出品 津山城模擬コンテスト ( 津山商工会議所サービス観光部会主催 ) の審査会が27日、山下の津山商工会館であり、最優秀賞に今村通孝さん ( 55 ) = 二階町 = の 「 金色の穂 ( 民 ) に守られ400年 」 が選ばれた。 61人からの応募があり、1次審査で山本幸弘審査委員長 ( 県写真家協会長 )が1人1点ずつに絞り込んだあと、最終審査。 牧野大作同会議所会頭、隅山悦朗副部長ら8人が、津山城の魅力が伝わってくる最優秀賞1点と優秀賞5点を選んだ。 「 金色 」 は、夕暮れ時にネコジャラシの穂を手前に、天守をシルエットとしてとらた。 今村さんは「全くの素人でコンテストは初挑戦。 まさか最優秀賞とは、本人が一番驚いている」と話した。 山本委員長は「思い入れのある、時間をかけて一生懸命ねらった素晴らしい作品ばかり。 その代表にふさわしい 『 金色 』 は、撮影の時間帯が抜群といえる」と講評した。 審査作品61点は10月11日から17日まで、新魚町のアルネ津山2階に展示される。 優秀賞は次の通り。 ( 敬称略 ) 直本圭一 ( 野介代 ) 「 天守に穂を染める私 」 河股有希子 ( 平福 ) 「 花火に映える天守閣 」 明楽俊鷹 ( 上田邑 ) 「 天上の夢 」 岸本豪太 ( 吹屋町 ) 「 在りし日の津山城 」 直本稔昭 ( 南新座 ) 

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●↑ 山陽新聞に掲載された記事の内容 模擬天守が題材 写真コンテスト 最優秀に今村さん 国史跡・津山城跡 ( 津山市山下 ) に8月に復元された模擬天守を題材にした写真コンテストの審査会が27日、同市内であり、最優秀には今村通孝さん ( 55 ) = 同市二階町 = の 「 金色の穂 ( 民 ) に守られ四百年 」 が選ばれた。 津山青年会議所が美作国建国1300年記念プロジェクトとして制作した天守の魅力を再発見してもらおうと、津山商工会議所が企画した。 地元津山を含む県内外の61人から144点が寄せられ、この日は事前に1人1点に絞った作品の構図や創造性などを審査員8人がチェック。 最優秀と優秀賞5点を決めた。 今村さんの作品は夕日を浴びた模擬天守とエノコログサが幻想的な雰囲気を醸しだす。 「 エノコログサを稲穂と人間に見立て、築城から現在まで多くの人々が関わり、支えてきたというメッセージを伝えたかった 」 と今村さん。 入賞作品などは10月11~17日、アルネ・津山 ( 同市新魚町 ) 2階に展示する。 優秀賞は次の皆さん ( 敬称略、いずれも津山市 )。  直本圭一 ( 野介代 ) 河股有希子 ( 平福 ) 明楽俊鷹 ( 上田邑 ) 岸本豪太 ( 吹屋町 ) 直本稔昭 ( 南新座 )  ( 入野晶彦 )

今日も沢山のお客様にご来店頂き、慌ただしく一日が過ぎたが・・・ 《 【 最優秀賞 】 を頂いた ヽ(´▽`)/ 津山城模擬天守写真コンテスト 》 の発表が ●↑ 山陽新聞と津山朝日新聞に掲載され・・・ 今日1日中、次から次に 「 祝福 」 の連絡が入りビックリした (@_@;) お客様が多いかったので、スタッフが 「 只今、接客中でして・・・ 」 とお伝えすると 「 ○○の○○ですが、社長さんに 『 おめでとうございます 』 とお伝え下さい。 」 との伝言も沢山頂いた m(_ _)m 【 株式会社メガネ金楊堂/津山補聴器センター ( 津山ソシオ一番街店 ) 】 が、営業中もだが 閉店後に街を歩いても 「 見たよ~♪ おめでとう (^_^)/ 」 「 いい写真を見させて頂きました。 ありがとう♪ 」 「 おめでとう。 何をしてもセンスがイイって事よねぇ~♪ 」 「 見せてもらったよ。 大きく出とったなぁ♪ 」 「 新聞記事に出ていた今村さんって、社長の事ですよねぇ? 朝から、今日一日、電話や連絡が物凄かったんじゃないですか? 」 「 社長、おめでとうございます ヾ(_ _*) 永久保存版に出来るように、新聞をラミネートしてお持ちします♪ 」 「 最優秀賞おめでとう! 凄いがぁ~♪ 本当に良かったね (^_-)-☆ 」 「 個性的かつ繊細な表現が実を結んだんでしょうね、本当におめでとう♪ 」 「 新聞を見たよ。 直接 『 おめでとう 』 と言いたかったので携帯に電話したけど・・・ 出れなかったのはジョギング中かな? 」 「 こんな、隠した趣味があったの・・・ 個展は? 」 など、電話に、来店に、挨拶に、メールに・・・ 行く所々、祝福の声を掛けて下さる嵐 Σ(゚□゚(゚□゚*) 凄い事になってしまって唖然 (@_@;) まだ展示もされていないのに、皆さんに声を掛けられるのは・・・ 「 新聞の力って、こんなに大きいんだ ! ?! 」 と痛感させられた。 そして、「 声をかけて下さった応援して下さる沢山の皆さんに、私は ((( 守られ・生かされ ))) ているんだ。 」 と、感謝の気持ちでいっぱいになった w(゚o゚)w m(_ _)m ありがとうございます。

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