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2016年3月24日 (木)

岡山県久米郡美咲町 『 亀甲駅 』 の散策 (^^♪

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PhotoPhoto_2昨日も、朝からお客様が途切れること無く忙しかったが、祖の合間を見て、● 以前から自宅訪問のご用命を受けていたお客様の家に、朝一番から相棒が行ってくれ、● 同じくご用命を受けていたお客様を訪ねて 16:00からは私が施設に行き、● 閉店後 19:30には亀甲駅で、お客様が仕事を終えるのを待つように頼まれていたので行って来た。 亀甲駅に私が着いたのが 19:00だったので、少し時間が余ったので 「 亀甲駅 ( かめのこうえき ) 」 を散策してみた。 駅の講社ビルそのものも、「 亀 」 の姿に作っているのは以前にもご紹介したが ⇒ 《 【 久しぶりの出張 】 前編/津山駅⇒岡山駅⇒広島駅 ( 正装・人間観察 ) 》、((( 津山 ⇔ 岡山 ))) を結ぶ道路は国道 53号線で、亀甲の駅は旧道に入った所に位置するので、車に乗りだしてからも滅多に、いゃ、全く来た事は無かった。 ((( 津山駅 ⇔ 岡山駅 ))) を結ぶJR津山線も、単線で、1~ 3輌くらいしか連結が無い電車で、数年に 1度乗るか乗ら無いかくらいだし、電車の中からチラ見するくらいしか出来なかった。 今回正面口に行き、内外ともにマジマジ見て来た。 入口両側に亀の像があった。 左には 「 親亀・子亀・孫亀 」 の銅像と、((( 「 亀 」 にあやかり、子宝に恵まれ、長寿を願う/久米郡商工会 ))) の旗 ⇔ 右には 「 1匹の亀 」 の銅像と ((( ふれあいの町 ))) の旗が立てられていた。 右が雄かな? な~んて思いながら見た。

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Photo_5亀甲駅構内に入ると、天井は吹き抜けで、屋根の裏側の骨組みが見えるデザインになっていた。 これを見るのも、偶然的では無く ⇔ 必然的なような気がした。 何故なら、記録としては工事を少し止めている、田町の別宅をやっているデザイン ⇒ 《 今度は、木造住宅まで天井を解体撤去してしまった ここまでやると… ちょっとの改装じゃ~ないがな 古民家風にする部屋、ワンフロアーにまで完了 19,760円のアルミ格子を、税込1,000円で購入 》 だったからと、白い大きなプロペラ ( 扇風機 ) を私も付ける予定 ( 二階町の、寝室の天井に付けていた物を ⇒ 《 呟き・・・ 「 バカな私 」 ← 何事も気付くのが遅すぎる能天気な私 ! ?ξ  私の部屋(^^♪どうにかここまで ← 今はここ ( 二階町・店舗2階に住んでいる ) 》 いつも使わないので、田町に移動予定 ) だったので、「 こんな風になつんだなぁ♪ 」 と、取りつけ方法などを眺めた。 色々とポスターを貼っていたが、「 ??? 」 と立ち止まり、瞬間に 「 あぁ、この○○は、『 天災 』 か ⇔ 『 地震 』 か ⇔ 『 津波 』 だな、もうひとつ2つ言えば 『 台風 』 と 『 大雪 』 かかな? 」 と理解した。 岡山は全てにおいて天災の少ない地域だと伝えたかった ← それをズバッと書かずに考えてもらうポスターって事なんだろう。

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