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2018年7月27日 (金)

西日本豪雨体制、台風事前体制 ← 怠慢すぎる津山市役所危機管理課・総務課

 【 緊急速報 】 台風12号、東海地方から上陸し西に移動、岡山も直撃の予想 》 と書いたように、台風12号は岡山県も直撃する予想だが・・・ 《 該当する津山市役所職員と津山市議会議員は、よ~く読んで姿勢を正しなさい 市民の安全対策に向けて、一歩改善・前進できたのではなかろうか 労力は事前対策に掛けるのが望ましい 避難場所が浸水 ← ● 岡山市は 「 避難場所ハザードマップ 」 の設定ミスを認め、陳謝し、改善変更取り組み発表。 ● 岡山県は 「 特別警報が発表される中、21分~最大2時間ほど発信が遅れ」 を認め、陳謝・改善取り組み発表。 ● 津山市役所は隠蔽 「 市長 SMS・HP に直に書き込む 」 と言って初めて動いた津山市役所の体質  一部始終、危機管理が出来てない津山市役所。 指示通りに動けば命の危険。  旦那や彼が、あなたを守る気持ちは、どのレベル?  ま、何でもしてみりゃええがん。 私ゃ、バタバタせずに傍観しとくわ (^。^)y-.。o○  私ゃ、大胆に見えるが・・・ 繊細なんだ  津山市役所危機管理葉課は早急に改善し、市民に伝え見せ安全に誘導する義務がある  ハザードマップ・・・ 市は市民に周知する義務・努力/市民は知ろうとする自覚  津山市議会平成30年6月定例会 「 公約実行 」 と 「 言う現実行 」 を願う 》 の時に津山市役所危機管理課の方に、「 市民の生命を重視して、今後こんな事があってはならん。 気を引き締めて頂きたい。 これから台風の時期になるのだから、大至急、避難場所の見直しをして市民に報告をしておかないといけませんよ Σ(`0´*) 」 と告げていたが・・・ 避難場所変更の連絡は津山市民にはされていない = 変更もしていないのでは? 変更をしていたなら即座に報告しているだろうから、変更の緊急会議もしていないのでは無かろうか? この土日に来ようとしているのにζ

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「 晴れの国・岡山 」 と自称していたほど、自然災害が無かった地域だけに・・・ 「 岡山県は大丈夫だろう 」 という、安易・安気・安心感が先に立ち、危機管理が疎かったのは、前回の西日本豪雨で大被害を受けた岡山県南・倉敷市の実例があるので・・・ また、県北津山でも上記したような 《 ・・・ ↑・・・ 》 の、お粗末な失態実例があるので・・・ より緊急に体制を正さないとならない筈だ。 津山市役所も最初は、「 思いもよらなかった・気付かなかった・そこまで考えていなかった ヾ(_ _*)・・・ 」 で済ませても、《 ・・・ ↑・・・ 》 の指摘後、避難場所変更と、それを市民に伝える事をしないのは、怠慢としか言いようが無かろう ! ?? 万が一の被害が生じた場合は、津山市役所 ( 特に 《 ・・・ ↑・・・ 》 と対応した危機管理課職員と総務課部長 ) の責任は免れまい。 そういった責任問題よりも、「 市民の命・安全・生活 」 の事を真剣に考えて欲しいもんだ。 今現在の担当職員・市議会議員は適任適所では無い と思う。 優しく書いているが・・・ 私ゃ、相当怒っとんで 凸(`、´X) 「 能天気に晴れているのは、おめぇらの頭だけにしとけ Σ(`0´*) 」 と言いたいが我慢しているんだ。 `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! 書いとるがん ! ?? 私のブログ ( = 記録 ) として書いただけじゃ~ (-。-)y-゜゜゜ 津山市役所は、危険な避難場所の変更も、災害時の事前呼びかけも、市民に対して怠っているζ 万が一倉敷のような災害が発生した場合は、私が 《 ・・・ ↑・・・ 》 の指摘をした時に → もみ消した、津山市役所・危機管理課職員・総務課部長の、もみ消し ← は、今回・今後はさせないツモリだ。 ← 岡山知事直轄危機管理室、国省危機管室・消防、津山警察署も、「 あなた ( 私 ) が津山市役所・危機管理課、総務課に対して述べた事は正しい。 しかしながら、各自治体管轄なので、他の部署からの注意が出来ない。 やるなら、報道に連絡しNEWSにするべき。 正させるべきだ。 」 との回答も頂いていた。  各自治体は避難場所の見直しを早急にすべき。 速やかに住民に知らせるべき。 住民は勧告が出たら ( 出てからでは遅いかもしれない ) 直ちに避難場所に避難してくださいとも、政府も報道も促している。

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全国各地での催し・イベントが次々に中止 されている。 今回、直撃を免れている東京でも花火大会などの中止が相次いでいる。 「 レジャーなどの予定も中止してください 」 と報道でも促している。  西日本豪雨被害の二次災害を思い浮かべたくないが、「 備えよ常に 」 を念頭に、自他共に気をつけましょう! また、先日も書いたが・・・ 鳴りを潜めている、地震・噴火、ましてや首都直下型大地震・南海トラフ大地震も20年の間に起こる可能性80%と政府からの発表があった事も忘れてはならない。

津山市役所危機管理課に電話をし、上記内容の改善会議をしたかどうかの確認をしたが・・・ 内部では話題になったようだが、「 警察・消防との密な連絡連携体制、氾濫水域の表示設定、ライブカメラの増加、苫田ダム・湯原ダムとの密な連絡連携体制、避難場所の見直し、連絡の不備、誘導の不備、他多々・・・ 」 など、私が指摘した後に 「 会議を行い改善します。」 と言っていたので、問うてみると、「 会議・議事録・対策はまだしてない。 」 との事だった。 「 私をクレーマー扱いせず、市民の安全に尽くして頂きたい。 」 と述べ電話を切った。

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