« 今日は、ベトマムの曲で癒されよ (^^♪ | トップページ | 旦那や彼が、あなたを守る気持ちは、どのレベル?  »

2018年7月14日 (土)

一部始終、危機管理が出来てない津山市役所。 指示通りに動けば命の危険。

今回起きた、東日本代豪雨による被害は・・・ 雨がやみ、水嵩が引き、復興に向けて作業を始めるに従って、益々被害の大きさが明確に浮き出されてきている。 未だに行方不明の方も多く、救出・操作も難航している。 同時に、避難されている方々の健康状態にも問題が発生している。

事前対策としてするべき事、災害発生中にするべき事、復興に向けてするべき事、反省点として協議改善すべき事・・・ これらについての認識とシュミレーションは、津山市役所は数段遅く ← いゃ、出来ておらず、私個人の方が、組織の作り方・あり方、察知・認識も早く、改善内容まで把握している。 それは、私が津山市役所に申し出た内容を、津山市役所は面倒臭そうに対応したが、私の意見を後押しして追うように TV・NEWSが其々の内容、「 組織のあり方・危機感の持ち方・誘導の仕方・避難場所の見直し、他多々・・・ 」 を報道で取り上げている事からも判断できる。 そこまで考えれない・市民を守ろうと考えれない者 ( 津山市役所職員 ) は、津山市民の税金を食っているだけで、なんの足りにもならん。 能力の無さを自覚し、恥を知るべき だと思える。 全員までとは言わないが、私と接した津山市役所職員の過半数以上が、私より能力の無い・ろくでもない者が多いのが現状 だ。 それらを食わせるための特殊雇用施設に思えてきた。 過半数以総入れ替えをしない限り治らまい。

Photo

ハザードマップというのがあるのを初めてNEWSで知ったが、津山市にもあるんだろうなぁ? 危機管理職員は見た事があるんだろうなぁ? 見た事があるなら市民に教える義務があるが知らせておるまい?

Photo_2

災害が起こりそうになった時に、「 注意・警告・勧告・指示 」 とある訳だが、今回完全に間違えた失態を津山市役所担当職員は反省すべきである。 勧告が出て、避難場所に逃げた指定避難場所がいつも河川が氾濫しそうな場所から100mの位置 ← 位置決めミス。 ハザードマップで言えば一番危険区域だ。 それの変更見直しもしていなかった事実。 氾濫しそうなのでその場所から高台、6階建ての津山市役所に避難して来た者を、追い出し、危険地域の避難場所に帰れとの指示 ← どう考えても許せん。

Photo_3

これは、岡山県南の災害が発生した場所を基準とした警報の表だが、津山市・津山市役所も全ての行程を表にしてみれば、おのずと恥じる内容だろう。 いつ勧告が発令され、その後、各危険区域がどういう常態か、避難場所はどういう常態か、など全て把握できていなかったのが津山市役所だ。 職員全員「待機」という名目で残業代を出して残しただけ。 素人ばかりの電話番が対策本部。 対策本部は、氾濫が無かったので解散し、危機管理課や総務に対して伝えるべき内容も伝えずじまい。 

それらを目の当たりに体験したが故、「 ちゃんとしてくれ 」 と申し出た私は、厄介者扱いだ。 「 お前らぁ、俺の目の前で事故にあって倒れていても、俺はお前らの為に救急車を呼ぶ10円の金も使わない。 」 と言わせるまで私を激怒させた。 メンツ向かって私にそう言われても、ニヤニヤヘラヘラしている奴等だ。 何れ、因果応報・原因結果・自業自得の天罰を食らうだろう。 

私個人ですら、コンピュターによって、全国で起った地震の情報は、数秒後には全て把握 しているが、津山市役所はどうでしょう? 私個人ですら、岡山県南および、津山を中心に、何処何処にライブカメラが設置されているのを把握 しているが、津山市役所はどうなんだろうか? 今回の災害の内容や、それに対応している岡山県・岡山市・倉敷市の情報を私が伝えても、それすら知らなかったのが津山市役所の現状 だ。 私より危機管理機能が劣っている が、被害がない間、何をしているんだろうか? 被害がない間に、するべき事が山ほどあると思うけどなぁ・・・ 危機管理とか、対策本部とか、名ばかりで・・・ 今回、役も決まっていないのに職員全員が残って残業にした実態は許しがたいお粗末な内容だである事を知った。 せめて、地震が起きたらすう10秒後には、何処でどれくらいの規模の地震であるか分かるようにしていて当たり前だ。 同じく、津波・土砂崩れ・噴火の把握もだ。 富士山が噴火した時のシュミレーションビデオまで出来ていて、避難体制の呼びかけをしているように、鳥取県の大山が万が一噴火した時には、どうするんだろう? 「 まさか噴火するとは思いませんでした 」 だろうなぁ・・・

税金から給料を貰いに・飯を食いに来ているだけなら、津山市民からすれば不必要だ。 人数を減らして、適材適所に配置させてもらいたいもんだが、過半数以上が腐っていたら ← そこを、津山市民は、把握し、阿呆らしい税金まで払わぬよう節税に心がけ、やめようかどうしよぷか迷っている企業は早急にやめて、自分の身だけの事を考えた方が得策だろう。 実は、そう考えている個人や企業が増えているのが実態だ。 10万人都市といっても、家は4万件世帯ほどだ。 10万人の中の半分は幼児~学生と老人だ。 5万人稼動している中、大小合わせて企業が8000件弱。 この数年で半減するだろう。 津山市の財政が困難になるだろうが、因果応報原因結果だと思う。 アルネに100万円出資しているから、運営している津山市に返せと言っても、返そうともしない。 いったいどうなっているんだ津山市役所は Σ(`0´*)

|