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2018年10月 2日 (火)

気になる・・・ ダムの耐久年数・ダムの決壊・ダムの放水

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その後、ゲンチャリに跨がリ、吉井川の水嵩 ( 水位 ) の確認 《 言わんこっちゃない、すべり転んだ (@_@; 名誉の負傷 痛てててて ( ← クリックで見れる ) 》 に行った訳だ。 ※ 私は、暴風・豪雨よりも、ダムの放水による吉井側の氾濫を一番恐れている。 ダムの規定は一般的には知らされておらず、放水による堤防決壊・浸水についての保証はしていないようだ。 ダムの決壊の被害よりは、浸水被害の方が良かろうと、勝手な思考で運営されているようだ。 勝手に作っておいて、勝手な言い分・判断をされたんじゃ、たまったもんじゃない。 岡山県で言えば、湯原ダム・苫田ダムが決壊した場合、水が県南に達するまでの時間は僅か15分、その間にある街は全て流され壊滅すると、ダム関係者から聞いている。 他の都道府県でも同じ事が言える。 県管轄、国管轄があるようだが、県・国・電力会社 ← 誰が責任を取るんだろうか? 豪雨に対してもだが・・・ テロ多発時代、あまりにもの無防備さには恐怖を感じる。 が、故に、私は ● ダムの老齢化・耐久年数。 ● 台風や大雨の時にはダムの決壊。 ● 決壊させないための堤防ギリギリの放水。 が、一番気になっている。

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