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2020年11月22日 (日)

3連休1日目 友人とモーニング フィアット500ドライブ キャノピー再分解

せっかくの3連休、昨日は友人と会いモーニング・・・ ● 岡山県の老人虐待・摘発 ← 通告しても放置する国会・県会議員の無責任さ ⇒ http://kinyodo.moe-nifty.com/blog/2020/11/post-691f27.html ( ← クリックで見れる )  の後・・・ フィアット500で、横野の滝に 「 紅葉 」 を見に行ったが、シーズンは終わり既に多くの木々は葉が落ちて枝だけになっていた (ノД`)・゜・。 が、横野の滝・もみじ亭の前の駐車場にある銀杏の大木の下は、黄色い落ち葉が道路を敷き詰め綺麗だった♪

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このフィアット500って車のコンセプトは面白い。 夜にはライトをつけて走る訳だが、ライトを消すとポジションランプは無く真っ暗になってしまう。 そして、一般的にはライト下にあるのがフォグランプだが、それがハイビームになる。 バックランプは片方で、もう片方は霧などが濃い時の車幅灯となる ( ← これは、ワーゲンなどヨーロッパ車ならではの一般常識 / 初めてそれらに乗る者は壊れているんじゃないんだろうか? と疑うだろう )。 決定打は、チェンジだ。 オートマチックにも ⇔ マニュアルにも変えれるが、慣れるまでには幾分時間が掛かるだろう。 天井は鉄板のモノと、こいつのように天井 ( ルーフ ) はガラスはめ込み仕様があるが、ボディーが小さいので狭さを感じさせないようにした技かな ! ?♪ 私も、イタリア車は、フィアット X1-9 ( アバルト )、アウトビアンキ、アバルトA112 ( 5台 )、フェラーリー、ドカティ900 ( 3台 ) と乗ったが・・・ ま、こいつは、漫画や映画の 「 ルパン三世 」 に登場する フィアットパンダ の後継車で、イタリア人の遊び心で作られた、オシャレで可愛らしいオモチャ だ ギャハハハハ いゃ、失礼 \(_ _)m 小型車だ ← に訂正♪ しかしながら、軽四より小ぶりなボディーでありながら、軽量ボディーに、1,200cc のエンジンパワー ( 瞬発力 トルク 加速 最高速 220h/kmメーター )・重厚さ・強度感・足回りのクイックさの走り加減は、やはり イタリアンスポーツカーの DNA 血統を感じる。 このモデルに 「 アバルト ( サソリ ) 」 もあるが、レースに出る訳でも無く、加速や小型車での 200h/kmオーバー走行を楽しむ歳では無いので、発売された当時からアバルトはスルーした。  あ、そうそう・・・ フィアット500に乗っている方は写真 ( 添付1 ) を見て、「 あれッ (@_@ ? 」 と気付いた部分がある筈・・・ 分るかな? そうです、そこです。 私は年寄りなので、そこは敢えて書きません ギャハハハハ

夕方、キャノちゃんが出来上がり、テスト走行で走り回ってみた。 走り出すと調子がいいが、時間を置いてエンジンを掛けると、ぅう~ん、なんでやねん "(-""-)" って感じ。 今日、再度調整を試むツモリ。 

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