酒と女と涙と男 ( ^^) _旦~ 偏屈?
今回の書き込みは、別に何があった訳でも無いが・・・前々から書きたかった心情 ・ 実感 ・ 事実だ。 筆記者がバレバレで書き過ぎかも知れない長大作だが・・・ これが、私なんだから、呆れられても仕方ないし、変えようが無い。 永年、詰まっていた物を吐き出したいので、率直に書いてみる事にした♪ ただ、女性に対してや、飲み屋さんにお勤めの女性に対しての意見では無いので、お間違い無くφ(..)メモメモ。 あえて言うなら、私を知らずに語る、男性諸君に対して (-_-)/~~~ピシー! ピシー! と、『 こんな奴もいるんだぞ!』 と、伝えたかった。
私は豪遊で女性好きだと言われがちだ w(゜o゜)w 飲みに行くと、私の周りには耐えず女性が取り巻いているのを見た方々は、そう判断し噂を広げるが、私から言わせると・・・ 噂を広げるそいつもら同じ場所に居た ( 私を見たのだから ) & 私と同じ対応をされず、 ( お店の誰にも相手されず ) 悲しかったのかなと (-.-;) 気の毒に思う。 私が、よく遊ぶと言う方々もいるが・・・ 意外とプライドが高く、誰でもいい訳ではない、固い私を知らないだろうし・・・ 誰かを抱いている所も見た事は無いだろう (^。^)? 従って根も葉も無い、情けない内容の話だ。 ぁはは・・・
私は人の事の、タワイモ無い噂話は言うのも聞くのも嫌いな性格&主義だ (^0^)/ 自分の事を精一杯満喫 & 一生懸命だから、人の噂は言うのも面倒臭いし、アタイしない。 私の性格は竹を割ったごとくハッキリしているタイプだ・・・ マッチの火でも火の粉を、私に向けて飛ばすなら、プールの水を頭からかぶせるくらい、キツイ面もあるのでご用心を! 火の粉は飛ばさず、私に関わらない方が、得策だ。 私はクールで偏屈だ (>_<)/
飲み屋さんを例えれば・・・ いらっしゃいませ~ m(__)m♪ から始まり、席に付き、担当者がテーブル上を準備するのは、言わずとも熟知だろ? 準備が終ると、店の誰かが席に付き、飲み始める訳だが、きっと店の女性は自らのニックネームを伝え ( 伝え無い子に対しては、一般的な男性はニックネームを聞くだろう ) コミュニケーションをはかろうとする。まず、そこからが違う・・・ 私は飲み屋さんの女性に対して、全く無頓着で、興味 & 関心 & 感情が無い事を知っているのだろうか・・・
● 名前を聞いても、覚え無いξ 覚える必要が無ければ、聞く必要も無く、言わなくてもいい。 必要なら番号札を首からつるしたらいい。
● 『 どんなタイプの女性がお好みですか?』 ← の質問に対しても、『 無い 』 と、一言だけの答えだ。 何故好みを言う必要がある? 好みを言ってどうなる? たとえ好みがマッチしても、お持ち帰りはしないし、たとえ出来たとしても危険度も高い。 《 君子危 うきに近寄らず ・ 障らぬ神に祟り無し 》 主義だ。
● 『 じゃぁ何しに来てるんですか?』 と、問う女性も居たが、私の答えは、『 飲みに 』 と・・・。
● 『 一杯いただいてよろしいですか~?』 と、女性スタッフは売り上げ貢献に乗り出すだろう。 同じ物 ( お客のボトル ) を飲む方、ビールか、ワンショット ・ ドリンクを頼む方それぞれだが、支払いは客持ちとなる。 尋ねられたら私は、 『 さて・・・ 』 と、答えるか、『 自由にしなさい 』 かの何れかだ。 後者答えはよほどの知り合いか、まぁ頑張っているからと認めた方のみだ。 うるさかったり、マナーの悪い方は即座に変わっていただく。
● お店に、お気に入りの女性に、会いたさで来店する方々も多いだろうが・・・ 私は飲む & 酔う目的だけだ。
※ 今日が初勤務日くらいならともかく、本職で永年されてる方は、飲みに行くお客さんよりも数段、一枚も二枚も上手だと・・・ 私は承知 ・ 解釈している。 無謀にもチャレンジしている方々を多く拝見するが・・・。
※ 1/3000 確率位で、よほどお気に入りが出て来たら、他人の接客 ( お酌や愛想 ) をさせる事すら嫌うであろう私なら・・・ 店ごと、ビルごと、買い取りオーナーになり、お気に入りは自由にさせる位の事は、私の議了として当たり前だった。 そこまでに至らない方々との噂は、私の周りの ( 今まで、知り合ったり、過去にお付き合いした ) 女性に対して失礼だろう。 手持ち無沙汰な時間を過ごさざるおえない場合、自己紹介として、それくらいの事は伝えている。
※ 呆れられるのが半分、ごもっともが半分位だろう。 嫌なら、騙せ、儲かる方々の席に行けばいい。 しかし、行かないのだから仕方ないだろう?!
● 『 じゃ、私達をどんな目で見てますか?』 に、対して、『 テーブルに飾られた花瓶の花 』 と、答える。 邪魔にならず、飾られていたら任務完了だ。
※ 偏屈な私タイプが来店すると、熟練された女性スタッフも付き、( 新米スタッフに勉強をと考えてか ) 私をコナソウとするが、即座に無理を悟る。
※ 水割りを作ろうとすると 『 ロック 』 と一言。 ロックグラスに変えられた瞬間、氷を私自らの手のひらでワシヅカミにし、テンコ盛りに入れ、自らナミナミとつぐ。 対外の方々は、それらの仕草に、ポカ~ンと目が点状態で、動きが止まり眺めている。 そして一気に飲み干し、二杯目を作り、駆け付け三杯と、ものの5分の出来事を展開する。 まぁ、ベテランも黙ってしまうξ ぁはは
● 自ら歌は歌わなくなったが、歌えば・・・ 韓国 ・ 中国 ・ フィリピン ・ 英語 ・ 日本語と、全て画面を見ないで歌いきる。
※ 悪酔いも無く、ボトル1本 ( 昔飲んでいた時は2~3本 ) ぺろりだ。 今は全く飲まず烏龍茶でいいし、行く事も無い (^^ゞ 代わり映えしない世界にも飽きて、卒業したのだろう。
● 『 電話は? メールは?』 と、言われても・・・ 『 不要』 と、それだけだ。 そして、前もって呼んでいた専属運転手のタクシ-に乗り、スタコラサッサと退散だ (@_@。
■ 今は、飲みにも全く出ないので、別に何かがあった訳でも無く、前々から、いつかは書いてみたかった内容だった。 私は、好き嫌いがハッキリしているから、好き以外には興味が無いので、ご心配無く! 私を知らずに語る男性諸君に対しては、再認識が必要だ~♪ と・・・ ぁはは 書いちゃった (^。^)y-.。o○ 知~らない♪♪♪
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